失われた20年と言うタイトル

成人の日より、20年と言う年月について書いてきましたが、阪神大震災からも20年なのですね。

新聞の見出しで、「失われた20年」というのを見て、この言葉の意味も含め、さらに深く考え込みました。think

婚活を頑張っている40代の独身の方は、楽しかった20年だったかもしれないけれど、結婚を視点に考えると、失われた20年のように思えてきたりしませんか?

あっという間の20年、

だけど、

一人の人が成人する年月。

10年間だったら、何とか取り返しがつきそうな感じもしますが、

20年となると、これはもうかなり大変!!

過去を振り返えり、落ち込んでしまうかも。wobbly

ですが、先の20年間を考えてみてください。

今、40歳だったら60歳

45歳だったら65歳。

定年ですね。

この20年の様にうかうかしていたら、孤独な定年を迎えてなお孤独です。

うかうかしていられませんよ。

ここでしっかりと頑張らないと、本当にさびしい老後になるかもしれません。

 

私は、婚活の方だけでなく、アロマテラピーを通してのお客様とも良くお話を伺います。

こちらは、20代から70代まで、既婚・未婚様々なお客様です。

60歳過ぎた女性が、言っておりました、

「いろいろあったけれど、やっぱり最後に支えてくれるのは主人なのよ。だから家族の大事さはここにに来て本当によくわかるわ。」

この言葉は、結婚を二の次に考えてしまったアラフォー独身男女のみなさんに是非届けたいと思いましたよ。

 

この先の20年、そしてそれ以降、

支え合う家族を今作らなければ、いつ作りますか?

 

40年間一緒に培ってきた夫婦だからこそ、出る言葉なのだなぁとしみじみ致しました。

 

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