4年半前、36歳の時に結婚相談していれば!柏サロンで思うこと。

結婚式イメージ4年半前、何が起こったかを忘れていませんよね。震災で多くの犠牲者が出、都会に住む独身女性は、とりわけ一人暮らしの女性は不安に駆られたと思います。実際に、震災後には結婚相談がグンと多くなりました。

独身女性は、一人でいることの不安が増大。誰かと一緒にいれば精神的に安心するとの思いから、結婚に対する気持ちが大きくなったことは言うまでもありません。その時に、しっかりと結婚相談をされた女性は、今頃は安定した生活を送っていると思います。プラナのご成婚退会された会員様のご様子をうかがってもお二人、またはお子さんが出来、3人の家庭の幸福感を味わっています。

しかしながら、きっかけをつい逃してしまい、またその後も忙しさにかまけてしまって、結婚相談に真剣に取り組まなかった女性はいまや40歳。36歳の時に味わった不安感は体が覚えているようですね。この所、40歳女性の結婚相談が多くなってきています。一人で生活できるだけの年収はあるけれど、精神的な安定がなく、これからの人生に不安をお持ちです。今、36歳の女性と、4年前36歳だった女性とでは、思いのほどが違います。

>>40代の婚活

二度と起こってほしくない震災ですが、震災があろうがなかろうが、誰かと寄り添える人生はとても安心したものです。40歳だからこそ、精神的に繋がる最良の人と出会えるのだと思いますよ。

結婚相談所プラナは、40歳独身女性の婚活を応援します。一度思い切っていらしてみませんか?無料カウンセリングで承ります。

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