偏食は婚活も人間関係も不利!食の好みと結婚相手の見分け方

食嗜好を婚活に活かして、理想の相手を見つける

食し好を婚活に活かして理想の相手を見つけよう

こんにちは。婚活アドバイザーの白鳥です。今日は、食の嗜好から結婚相手を見つける方法を書きたいと思います。

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あなたは、食の好き嫌いはありますか?

もし、あなたが食べ物の好き嫌いが多いとしたら、婚活のデメリットになります。

というのは、食べ物の好き嫌いは、人の好き嫌いと重なるのです。

例えば、デートに誘いたい相手がいるとしますよね。その人が、「お肉、、食べられない」「生のお魚、、無理」「野菜、、嫌い」って言ったらとても困りませんか?

このような偏食の人は、現実にいらっしゃいますが、ちょっと我儘な感じがしますよね。

「あの人、なんか苦手」「あの人、嫌い」と人の好き嫌いが多い人は、偏食傾向ではないでしょうか。

逆に、「好き嫌いありません!なんでも食べられます!」という人は、人としての受け皿が広いようです。

人の好き嫌いもさほどなく、いろいろなものに好奇心を持ち、人の話をよく聞いてくれます。

婚活では、食の好みの似ている人を探そう!

食の好みが似ている人は、たいてい上手くいく気がします。

毎日毎日食べるもので人は作られます。食の好みはその人の思考傾向が現れています。

例えば、甘いものがやめられない人は自分に甘いし人にも甘いが、人当たりはいい方だったりするし、野菜好きの人は、穏やかでおとなしい人だったりする。

だから、食の好みが似ている人なら穏やかな家庭が作れるでしょうし、少し違うなら、相手から得られるものがあり自己向上に家庭が役立つかもしれません。

 

アラフォーの婚活ともなれば、独身時期が長く自由気ままに食事をしてきたかと思います。20代の結婚なら、これから結婚相手と好みを合わせることも容易ですが、アラフォー世代は苦労しますね。

だったら、お見合い相手と合うかどうかの判断に、「食の好みの傾向」を視野に入れてみるといいかもしれません。ただし、大まかにですよ。あまり細かくこだわると相手がいなくなりますから。

もし、あなたが偏食だったらどうする?

偏食の人は、人間関係の上で、周りの人から気を使われていることを意識すべきです。たとえ一緒に食事をする仲でなかったとしても、思考傾向に「嫌いなモノやコト」が多いと思います。

そういった自分の傾向に気が付くことです。気が付くだけで構いません。食べられないのに無理することはありません。

だけど、自分の傾向を知っておけば、相手への謙虚な気持ちが出てくるのではないでしょうか。

まとめ:婚活中に食の傾向を振り返ってみませんか?

一度自分の食の傾向を振り返ってみるといいかもしれませんよ。婚活がなかなか上手くいかなくて悩んでいたら、その突破口になると思います。

ちなみに私は、手作りが大好き。もしかしたら自分以外は信用していないのかも。

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